アンカー展
19世紀スイスの自然主義の画家アルベール・アンカー(1831-1910年)。アンカーは、故郷の村の人々や日々の暮らしを描き続け、とりわけ「アルプスの少女ハイジ」を思わせる少女像は定評があります。
会場:Bunkamura ザ・ミュージアム(渋谷)
会期:2007年12月1日〜2008年1月20日
売価1,200円(税込み・一般のみ)*会期中も継続販売
没後50年 横山大観―新たなる伝説へ
横山大観は、やまと絵、琳派、水墨画などに学び、自らの絵画世界を築いて数々の名品を生み出しました。初期から晩年までの代表作を展示するほか、海外からの里帰り作品などもまじえ、大観芸術を一望できます。
会場:国立新美術館(六本木)
会期:2008年1月23日〜3月3日
売価1,200円(税込み・一般のみ)2008年1月22日まで販売
ルノワール+ルノワール展
印象派の画家、ピエール=オーギュスト・ルノワール。彼の次男で映画史に名を残す、映画監督ジャン・ルノワール。二人の巨匠に焦点をあて、父の絵画と息子の映画を同時にご覧いただく展覧会です。
会場:Bunkamura ザ・ミュージアム(渋谷)
会期:2008年2月2日〜5月6日
売価1,200円(税込み・一般のみ)2008年2月1日まで販売
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